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法人向け
AI App Studio
事業会社のためのオリジナルAIアプリ内製化研修
12〜20時間 / 企業ごとにカスタマイズ事業会社・社内DX推進担当・情シス・新規事業チーム人材開発支援助成金 活用可(要件あり)
カリキュラム
インプットではなく、毎回アウトプットを積み上げる構成です。
- 01生成AI基礎と自社ユースケースの発掘
- 02要件定義・ユーザージャーニー設計
- 03ツール選定(Dify / Bolt / Cursor など)
- 04RAG 構築(自社データの取り込み)
- 05プロンプトエンジニアリングの実装
- 06Slack / Teams / API 連携
- 07ガバナンス・セキュリティ・運用設計
- 08プロトタイプ完成と社内展開プラン
AI App Studio に関するよくあるご質問
受講形式・料金・期間・対象者など、お問い合わせの多い項目をまとめました。
事業会社の社内DX推進担当・情報システム部門・新規事業チーム向けに、ノーコード/ローコードで自社専用のAIアプリを内製化するための法人研修です。
基本はオンライン(Zoom)での実施です。ご要望に応じて、東京・その他拠点でのオンサイト開催にも対応します。
1名あたり税込400,000円です。10名以上でお申し込みの場合は1名あたり税込300,000円になります(2026年9月1日以降に開始する研修に適用)。お支払いは銀行振込または請求書払いです。
合計12〜20時間で、回数・頻度・時間帯は企業ごとにカスタマイズできます。
人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース等)の対象となる場合があります。対象可否と支給額は、訓練内容と貴社の職務との関連性、要件の充足、管轄労働局の審査によって決まり、当社が支給を保証するものではありません。申請主体は事業主(貴社)で、申請書類の作成・提出は貴社の顧問社労士または社会保険労務士にご依頼ください。当社は訓練実施機関として、申請に必要なカリキュラム・実施記録等の資料をご提供します。
Dify / Bolt / Cursor などのツールを要件に応じて選定し、RAG(自社データの取り込み)、プロンプト設計、Slack / Teams / API 連携、ガバナンス・セキュリティ設計まで実装します。
自社ユースケースに基づくAIアプリのプロトタイプと、社内展開プランです。
助成金に関するご注意
対象要件と申請の流れを見る →- 人材開発支援助成金の申請主体は事業主(貴社)です。当社は訓練実施機関であり、助成金の支給を保証するものではありません。
- 支給の可否および金額は、訓練内容と職務との関連性、貴社の要件充足、管轄労働局の審査によって決まります。支給されない場合もあります。
- 申請書類の作成・提出は社会保険労務士の業務です。当社では申請代行を行いません。カリキュラム・実施記録など訓練実施機関として必要な資料はご提供します。
- 当社が受講料の一部を返金・補填することはありません。
- 制度の最新要件は厚生労働省の案内および管轄労働局にご確認ください。